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初めて画廊に行ってきました。

2018/01/14(日) 中川珠枝
捨てるのは簡単だけど、「捨てるは最終手段にしたい!」と常々思っています。

探せばモノを手放す方法は色々あります。
古くても、壊れていても活かす方法があるなら誰もがハッピーです。

このヴィンテージヴィトンもモデルルームのインテリアとして引き取って頂けました。



初めて画廊で教えていただきましたが、
この絵も判る人には「垂涎の作品」だと判明しました。





油絵なら数百万で取引される事例もあるそうです。

残念ながら水彩で、この保管状態ではお直しにお金がかかるので
高額での買取は叶いませんでしたが、
それでもこの画家さんのファンの手元に届くのなら本望ですね。

リフォームを機会にモノの見直しをされる方は増えています。
モノを手放す方法も含めてご相談くださいね。


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